岐阜県多治見市のモザイクタイルミュージアムに行ってみた

旅行、観光

こんばんわ。

今回は岐阜県多治見市のモザイクタイルミュージアムへ観光へ行った時の様子を思い出にしたりながら記事にしたいと思います。個人的には撮影スポットも多く楽しむことが出来ましたのでお勧め致します。本当に映えスポットが多く岐阜近辺に住んでいる人にはぜひ機会があれば寄って頂きたく思います。写真見るだけでオシャンティーじゃないですか??また、そとにもおしゃんな喫茶店がありまして私どもはそこでお食事させて頂きました、写真を撮り忘れているのが無念でなりません。

この車タイルで出来てるんですよ、しびれますね~

モザイクタイルミュージアムとは

簡単に言うとインスタ映えスポットです。カップルで行くも良し、夫婦で行くも良しな撮影スポットたくさんの場所で、とても盛り上がれます。さらにも体験スポットもありますので、小さなお子様と一緒でも楽しめる場所になっております。

詳細な説明としまして以下、公式ホームページより引用です。

施釉磁器モザイクタイル発祥の地にして、全国一の生産量を誇る多治見市笠原町に誕生したモザイクタイルミュージアムは、タイルについての情報が何でも揃い、新たな可能性を生み出すミュージアムです。設計は、独創的な建築で世界的な評価の高い建築家、藤森照信氏。タイルの原料を掘り出す「粘土山」を思わせる外観は、地場産業のシンボルとして、なつかしいのに新鮮な、不思議な印象を与えます。タイルは、単調な壁や床を彩り、楽しい景色を創り出すことで、ひとやまちを元気にします。その魅力を知っていただくために、膨大なタイルのコレクションを基盤に、この地域で培われてきたタイルの情報や知識、技術を発信。さらに、訪れた方々がタイルの楽しさに触れ、タイルを介して交流して、モザイクタイルのように大きな新しい絵を描いていける、そんなミュージアムを目指します。

モザイクタイルミュージアム住所

多治見市モザイクタイルミュージアム

〒507-0901 岐阜県多治見市笠原町2082−5

TEL 0572-43-5101

*カーナビ設定の際は住所で設定してください。電話番号ですと過去に使用されていた番号の住所に行くそうですのでご注意下さい。

料金

・個人 310円

・団体(20名以上) 250円

・高校生以下は無料(学生証のご提示で無料になりますのでお忘れなく)

・療育手帳、身体障害者手帳、精神障害者手帳をお持ちの方、及び、その付き添いの方1名は無料。

・企画展は別に定める可能性あり。

・年間パスポート 1,020円

開館時間

9時~17時(ご入館は閉館の30分前まで) 休館日:月曜日(休日の場合は翌平日) ※年末年始:12/29~1/3の間休館となります。

体験工房について

ここで作品を作って持ち帰る事が出来ます。これがまたインスタ映えする作品が作れますので是非体験して帰って頂きたい。上記、私と妻が実際に作った作品です。500円以上の価値が詰まっています。土台はなににするか選べるのですが、そこから先は個人の発送力とセンスにかかっています。ちなみに圧倒的センスを放っている左の作品が私、かわいらしい色合いの右の椅子が妻の作品です。この作品をもって写真を撮ることで更にインスタ映えを狙えるんですよ、インスタしてないので自己満ですが、、、いい思い出です。

・料金 500円(作った作品持ち帰りできます。)

・予約制で所要時間は30分-1時間程度

岐阜に来た際、行く際は是非ともお立ち寄りください!

この記事を書いた人

こんにちわ、
私は30代のサラリーマンで、仕事は就職してからずっと営業職をしております、家族構成は妻と私と2児のパパをしております。観光や、生活について役立ちそうなことを自信の経験や体験を元にまとめております、重い腰を上げて、2024年1月にブログを立ち上げました。宜しくお願いいたします。

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